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7 ヤクザの情婦から女郎に転落 人身売買実体験者H子さんへの陳さんのレス 台湾やタイの娼婦たちも洗面器にまたがっておまんこを洗っていたわ

陳 芳蘭(1999年12月3日(金)19時33分25秒)

H子さん、続編ありがとうございました。

昭和40年代初め頃はまだガーターにストッキングだったんですね。

あたしたちの世代だと、特別なセクシー・ファッションって感じですけど。

「淫売さん」という言い方にも時代を感じます。

こういう言い方は、その時代をほんとうに知っている方じゃないと、実感がわからないと思います。

洗面器にお風呂の残り水をくみ取ってそれにまたがり陰部をペチャペチャ洗うシーンもすごいリアリティです。

あたしは、台湾やタイの場末の娼婦たちが同じようにしているのを見ていますからなおさらです。

日本も昔はそうだったんですねぇ。

お時間がお有りの時に、また続きをお願いできたらうれしいです。

......

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さすが陳さん、素晴らしいレスです。

あたしは、台湾やタイの場末の娼婦たちが同じようにしているのを見ていますから......

あっさりと、こういったセリフが出るところが陳さんの凄さなのでしょう。

台湾やタイに観光旅行で行ったことがあるだけの人でしたら、こんな現場には遭遇しない筈です。

陳さんも、相当色々なご経験をされていらっしゃるのでしょうねえ。

東南アジアの娼婦館の裏側を実際にご覧になった方でないと、この一行は書けませんから。

さて余談ですが、ガーターにストッキングとあります。

故ポリーヌ・レアージュ(ドミニク・オリ)先生作のSM文学、『O嬢の物語』では、このガーターベルトにストッキングが効果的に使われておりましたね。

主人公のOは、恋人のルネにロワッシイ城に連れて行かれて性奴隷への調教を受けさせられ、O自身も「恋人への愛の試練」としてその調教を受け入れるという、そんな話。

まあ、大抵の方はご存知ですね、映画化もされたしテレビシリーズもありましたから。

このお話の冒頭で、Oは、

ガーターベルトとストッキングはそのままで、パンティを脱ぐように

言われます。

ガーターベルトにストッキング、パンティなしで、前開きのスカート。

これがフランスの高級娼婦のファッションなのですが、

ぺらぺらのミニワンピースにパンティ、ストッキングはなし。

これが日本の淫売さんのファッションなようですね。

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