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6 ヤクザの情婦から女郎に転落 人身売買実体験者H子さん ガーターストッキングなんて、お前には必要ないわ

H子(1999年12月1日(水)23時52分17秒)

置屋に戻った私は、お母さんに遅いと怒られながら洋服を着替えました。

まだパンストはほとんど無かったS40年代初めの頃ですからガーターとストッキングをしていましたが

「そんなものお前には、穿いている暇なんかないよ」

と言われ着替えた洋服と共に取り上げられてしまいました。

ペラペラのミニ丈のワンピースの下はパンティだけといった姿の淫売さんが、誕生しました。

基本的に客がナマでしたいと言えば拒むことは許されない立場なのでお母さんに教わりながらペッサリーを入れる練習をさせられました。

「明日避妊リングを入れに行くけれどこれも常に使うんだから股広げて合うやっいれてごらん」

今はもういない淫売さん達の使ったペッサリーで練習しました。

大半のお客さんはナマでしたがりました。

何の愛情もないただの性欲処理女として客とのセックスの時はもちろんですが、たまりにたまった精液を受け止めた後始末の時に淫売さんとなった悲しみをよく感じました。

ワンピースだけを着てパンティはワンピースのポケットに入れておき階段を降りていき客を送り出したあとすぎにお風呂場に飛び込みます。

もうそのころには桜紙で拭いたはずの陰部からは、客の注いだ精液の残滓が太股を伝ってきています。

夜になるとまかないのおばさんがお風呂をわかしてくれるのでお湯がつかえるのでまだ良いのですが、昼間は昨夜の残り湯を洗面器にくみ取りそれにまたがりペチャペチャと洗うのですが、私が売られた冬場に冷え切った残り湯(水)で洗うときに涙が何度も出ました。

続きはまた書かせて下さいね。

......

......

H子さんは淡々とお書きになっておられますが、売られた当事者が語るお話だけに、非常にリアルで、生々しいです。

この短いお書き込みだけでも十分伝わるモノがございますね。

淫売は、ストッキングなんて、穿いてる暇なんかない

使い古された使用済みのペッサリーをオマンコに入れさせられる

性処理女として扱われた後の後始末を冬の冷水でやるときは、つらくて涙が出る。

こういった内容は、私がかつて読ませていただきましたどんな小説にもありませんでした。

売られた方々の声というのは、いわば、弱者の声。

表に出ることはありません。

貴重な体験談。

こういったモノが読めるのは、インターネットの凄さであり、また、陳さんのサイトの凄さでしょう。

さて、陳さんのレスです。

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